私が間違ってました m(._.)m


ドリキンさんと清水亮さんとのこの対談動画↑を見てワクワクして、喜び勇んでこの本↓をポチったんだけど…
私は門外漢過ぎだよぉ~。私でも楽しめる本かなと思ったけど、大間違いだったよ ^^;
 

デイビッド・パターソン『RISC-V原典 オープンアーキテクチャのススメ』

 
そりゃね、ヘドロと最終処分場が専門の土木屋ですから、アセンブラとかCPU命令セットとか、そんなこと言われたってチンプンカンプンだけど、部分的には楽しめるところもあるのよ、この本。
コンピューターに関心ありありなシビルエンジニア的に、知的好奇心の向くままに…

楽しめそうなところを拾い読みする

 
ことにしまぁ~す (^^)
まぁ、この本なら、本棚にそれとなく飾って“ひとりドヤ”もできるしね ^^;

 

コンパイラ作成ツールとRISC CPUの話を少しだけ

 
四半世紀ほど前、建設会社で働いていた頃の話だけど…

自分用のちょっとした便利ツールを作るために、コンパイラ作成ツールのYACCLEXを使ったことがあったのよ(実際に使ったのはGNUのBisonとFlexだったけど)。もちろん、コンパイラを作ろうと思ったわけじゃないですよ ^^;
文字列を受け取って、それを語句に分解して構文解析してからゴニョニョすれば便利だなあって。実際、良い感じに動いてくれて喜んだもんですよ。エラー処理はうまいこといかなかったけど。

そんなときがあったのよね。
 

左:斉藤孝・田中正弘『UNIX yaccとlexの使い方』
右:五月女健治『プログラムジェネレータ on MS-DOS bison/flex』

 
ちょうどその頃、DECAlphaっていう爆速・爆熱のRISC CPUを開発して、それを積んだワークステーションでWindows NTが動いてたのよね。
出張先の研究機関でそのワークステーションが使われていて、いやぁ~、ホント速そうで熱そうでしたよ。とっても羨ましかったなぁ。こちとら自作PCのDOS/Vマシンだったからね ^^;

 
どこが土木屋だよ!って感じですが、そんな内容の仕事をしていた研究者チックな頃があって、そんな背景があるから、発作的に

パターソンの本に飛びついたっていいでしょ

 
ってことを言いたかっただけです ^^;


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キーボードとマウスを替えました

これまでRazerキーボードマウスを使ってきました。現状、まったく問題ありません。
過去の記事:『キーボードもマウスもマウスパッドも、ぜぇ~んぶRAZERになったよ

Razer製なので高品質なのはもちろんのこと、これからも使っていきたいのはマウンテン・マウンテンなんだけど…
メインPCではRazerのもの(有線)、サブPCではLogicoolのもの(無線)を使っていたんだけど、2台のPCを使っているとちょっとだけ(でも結構気になる)問題があってね。

  • いい値段なので、2台分用意するのはすごく痛い。
  • PCごとにキーボードとマウスを使い分けなければならない。
  • キーボードを行き来しているとミスタイプが増える。
  • 場所をとってしまう。

 

Logicoolのキーボードとマウスに乗り替え


ってことで、Logicoolのキーボードマウスに乗り替えたのよ。
これまで使ってきたものに同じのを買い足すこともできたけど、コスパと使い勝手を考えて、マルチデバイスタイプのものを新規購入 ^^;

Logicool K370s, MX MASTER 2S


マルチデバイスタイプだから、もちろん接続は無線。アイキャッチ画像からも分かるように、無線接続で1組のキーボード・マウスで済んじゃうから、すっきり感でいっぱい \(^o^)/

キーボードとマウスのドライバー、サポートソフトウェアをインストールすると、2台(複数台)のPC間での作業が簡単に行える。
まず、マウスカーソルの移動だけで、キーボードとマウスの切り替えを自動でやってくれる。それに、PC間でのコピー&ペーストまでできちゃうんだよ。これはとっても便利 (^^)v
この機能はLogicool Flowって言うらしい。

Logicoolのマウスは出来が良いんだけど、キーボードがちょっとなぁ。Razerのはメカニカル・スイッチのキーボードで筐体も金属製だったから、安定感や打ち心地がね。Logicoolのキーボードは全部プラスチック製で軽すぎだし、いい雰囲気ではあるけど安っぽい。まぁ~値段相応ってことなんでしょうね。

ただ、同一のキーボードで2台のPCを使えるようになったから、キーピッチや打ち心地の違いが原因のミスタイプが激減しそう。これはとっても嬉しい \(^o^)/
あとはこのキーボードに慣れるだけだね ^^;


おめでとう! ありがとう! ―― 鹿島アントラーズ、ACL優勝

悲願達成ですよ。クラブも選手たちもサポーターもファンも、みんなの悲願をついに達成してくれましたよ \(^o^)/

日本時間のきょうの未明、イランで行われたACL(AFC Champions League)決勝第2戦に引き分けた鹿島アントラーズは2戦合計2-0として、アジアのクラブチームのチャンピオンになりました。

もう何も言うことはありません。決して上手いサッカーというわけではなく、泥臭くても ダサくても なんとしてでもACLを獲るんだ! という気持ちを見せてもらえたように思います。

まるで魂のようだ

 
そんな風に感じました。

 

個人的なことを言うと… 体調が芳しくないことも相まって、建設会社を退職して以来一番の深み、どん底にいるように日々感じていました。そんな中、心にとてもグッとくる試合を見せてくれました。
鹿島のACLでの試合は(もちろんJリーグでのも)全試合をテレビ観戦しましたが、ホント素晴らしかったです。おめでとう!そしてありがとう!

とっても大きな力をもらいましたよ。祝福する気持ちと感謝する気持ちとでいっぱいです。

CUDAのインストールでTensorFlowが快速 ―― Ryzen 7 2700X PC

久しぶりの日記は、先月末に作業したCUDAとTensorFlowの再インストールについて。
新Windows母艦PCを組み上げた当時は失敗したCUDAのインストールが、今回は成功したので、その備忘録ね。

今回の再インストールが成功したのは、このブログ記事のおかげ。感謝。

TensorFlowをPython3で使う準備をする(Windows10),
としおの読書生活

 

古い環境のアンインストールなど

このところ使ってなかったTensorFlow。再インストールするなら、綺麗さっぱりアンインストールしてからが吉かなと。

 

1. Microsoft Visual Studioのアンインストール

VS2015とそれ以前のバージョンのアンインストールはTotal Uninstallerを使って、VS2017のアンインストールは素直に[設定]-[アプリ]-[アプリと機能]でアンインストールしました。
Total Uninstallerについては「Visual Studio 2017のインストール前に、Visual Studio 2013/2015と2017プレビュー/RC版を完全にアンインストールするには?」を参照しました。

 

2. Visual C++ Redistributableのアンインストール

2015と2017のバージョンのMicrosoft Visual C++ Redistributableを、VSと同様に[アプリと機能]でアンインストール。

 

3. Anacondaのアンインストール

Anaconda3も[アプリと機能]でアンインストール。

 

4. 環境変数の編集

ユーザー環境変数のPathから、Anaconda関連のものを削除。

 

5. グラフィックドライバーのインストール

NVIDIAのグラフィックボードのドライバを最新のものにクリーンインストールしました。ドライバのダウンロードはこちらから。現在の最新バージョンは416.34でした。

 

6. Visual Studio Codeは…

Pythonをいじるときは、VS CodeかJupyterかの二択状態に収束してしまってので、Visual Studioはアンインストール、VS Codeはそのまま残すという選択をしました。

 

開発環境の再インストール

AnacondaとCUDAとGPU版TensorFlowのインストールです。手順は前述のブログ記事を参照して行いました。とても参考になりました。と言うか、ブログ記事そのまんまです ^^;

 

7. Anaconda3 5.3.0 64bit

Anaconda3の最新版をインストールしました。ダウンロードはこちらから。
デフォルトのままインストールすると、ユーザー環境変数のPathにAnacondaのディレクトリが登録されないので、次のPathを手動で追加しました。

20181026a_ユーザー環境変数のPathの編集(追加) Pathに手動で追加

また、ブログ記事にあるように、Python 3.7上ではTensorFlowが動作しないので、

conda install python=3.5

を実行してPythonをダウングレードしました。

 

8. VS 2015再頒布可能パッケージUpdate 3

ここからMicrosoft Visual Studio 2015再頒布可能パッケージUpdate 3のx64版とx86版の両方をダウンロードして、どちらもインストールしました。
どうも、Microsoft Visual C++ 2017 Redistributableが既にインストールされていると失敗してしまうようなので、事前にアンインストールしました。

 

9. Microsoft Build Tools 2015 Update 3

このページの「再頒布可能パッケージおよびビルドツール」からダウンロードしてインストールしました。

 

10. CUDA 9.0.176

ここからCUDA Toolkit 9.0のBase Installerと4つのPatchをダウンロードしてインストールしました。
Base Installerを実行すると次のダイアログが出てきたので、チェックを付けて先へ進みました。

20181026b_CUDAのインストール Base Installer実行時のダイアログ

ついでにグラフィックドライバーも再インストールされたようで、バージョンを確認すると(416.34から)385.54にダウングレードされていました。最新バージョンには戻さずに、とりあえずそのままにしておきます。

 

11. cuDNN 7.3.0.29

ここからcuDNNをダウンロードします。ダウンロードするにはNVIDIA DEVELOPERへの登録が必要です。
このアーカイブの「Download cuDNN v7.3.0 (Sept 19, 2018), for CUDA 9.0」の中から「cuDNN v7.3.0 Library for Windows 10」を選んでダウンロードします。zipファイルを解凍して、Program Files下の次のディレクトリにコピーします。

cuda\bin → NVIDIA GPU Computing Toolkit\CUDA\v9.0\bin
cuda\incluede → NVIDIA GPU Computing Toolkit\CUDA\v9.0\incluede
cuda\lib → NVIDIA GPU Computing Toolkit\CUDA\v9.0\lib

 

12. GPU版TensorFlow 1.10.0

仮想環境を作らずに、base(root)にTensorFlowをインストールしました。Anaconda Promptを起動して、次のコマンドを実行するだけです。

conda install tensorflow-gpu

インストールされたTensorFlowのバージョンは1.10.0でした。現在の最新バージョンは1.12.0で安定バージョンは1.11.0のようですが、これもそのままにしておきます ^^;

20181026c_TensorFlowのバージョン TensorFlowのバージョン

 

サンプルの実行、動作の確認

過去の記事「Ryzen 7 2700X PC ―― ベンチマーク(その2)」のベンチマーク⑥のサンプルを実行したところ、動作は問題なく、78分で計算を終了しました。
裏技的にCUDAをインストールした場合が79分でしたので、まったく変わらない結果となりました。良かったのか残念なのか ちょっと複雑な気持ちです (^^)

鹿島 6-2 柏(J1 第17節)

軽い熱中症でしょうか、脱水症状も出ちゃってダウン (~_~;) クーラー全開でも冷えない安普請アパート住まいは辛いです (T_T)
なので、日記も短めにして横になります m(._.)m

 

きのうのJ1リーグ第17節、私の鹿島アントラーズはホームで柏レイソルと対戦しました。試合結果は6-2の大勝です \(^o^)/

若い力が躍動

 
した、今後に期待の持てる試合を見せてくれました。もしかしたら、この試合がとても大きなターニング・ポイントになるかもしれません。新旧の世代交代が始まったのかな?と感じたサポーター、ファンも多かったのではないでしょうか。

もちろん、良いことばかりではありません。大量得点できたのは、柏が万全でなかったこともあると思います。そんな相手に2失点。前節と今節とで9得点というのは嬉しい限りですが、5失点もしちゃったってのは ちょっとねぇ。ポジティブな材料とネガティブな材料とが同居しているので、諸手を挙げて喜ぶことはできませんよ ^^;

水曜日と土曜日は大阪でのアウェー2連戦。大坂夏の陣です。これを無敗で乗り切れるかどうかで、いまの鹿島の復調が本物かどうか分かるというもんですね (^^)

磐田 3-3 鹿島(J1 第16節)

きのうの第16節からJ1リーグが再開しました。休止していたDAZNも このタイミングで復活させました。もちろん、鹿島アントラーズの試合を観るためにね (^^)
私の鹿島はアウェーでのジュビロ磐田戦でした。両チームとも8位(磐田)、11位(鹿島)と不甲斐ない順位につけていたので、中断期間空けの最初の試合は是非とも勝ちたかったと思います。結果は、点取り合戦の末、3-3のドロー。試合内容からすれば、鹿島は十分に勝てた試合だったように思うので、ちょっと残念な気持ちも (~_~;)

鹿島の課題は二つ。シーズン始まってから続いている得点力不足と、植田直通選手の移籍と昌子源選手の欠場による守備の弱体化。先週の天皇杯3回戦、FC町田ゼルビア戦は、相手が格下ということもあって乗り切れましたが、今週からはガチのJ1ですからね。そりゃ心配ですよ。
攻撃面はOBの黒崎久志新コーチが転機をもたらしてくれるといいなぁ、守備は誰が出るにしろ なんとか耐えてほしいなぁと。

20180718_J1[16] 磐田 3-3 鹿島 (1) スターティング11

注目の、そして最大の心配の種であるCBは、犬飼智也選手と町田浩樹選手のコンビがスタメンでした。悪くはなかったように思います。が、良くもなかったですね。この程度なら どこのチームでも驚くに値しないと思います。まぁ、昌子・植田のCBコンビが如何に凄かったかということなんでしょうね。
万全のメンバーでなかった磐田を相手に3失点。昌子・植田コンビなら、無失点で抑えることも可能だったでしょう。犬飼・町田の今後の成長が楽しみだし、大化けすることを期待してますよ (^^)

攻撃面には希望を持てました。黒崎効果なんでしょうか。3得点すべて、今シーズンはゴールのなかった選手の初ゴールとなったのがすごく嬉しい。いろんな選手が点を取るということは、攻撃のバリエーションが豊かになってきたってことでもあるでしょ、多分 ^^;
それと、この試合では得点できなかったけど、鈴木優磨選手がいい。すごくいい。チームに貢献してるオーラが半端ない。加えて、阿部裕葵選手もいい。すごくいい。阿部選手がゴールを決めた後、タックルして抱きついて喜ぶ鈴木選手、そんな二人を見ていてゾクゾクしたよ。二人ともまだまだ若いから、今後さらにレベルアップして鹿島を引っ張っていってくれ! 移籍市場に晒されるのが心配だけど ^^;

この試合の3点は、どれも素晴らしいゴールでしたよ。

20180718_J1[16] 磐田 3-3 鹿島 (2) 遠藤選手の同点ゴール
20180718_J1[16] 磐田 3-3 鹿島 (3) 阿部選手の逆転ゴール
20180718_J1[16] 磐田 3-3 鹿島 (4) 土居選手の同点ゴール

同点ゴールとなる1点目は遠藤康選手でした。強烈なシュートで、ゾクゾクっとするゴールでした。ですが、このゴールの直後、肉離れで負傷退場。これは痛い。早く戻ってきてくれることを祈ってるよ。
そして、相手選手のパスミスを中村充孝選手が奪ったところから生まれた阿部選手の逆転ゴール。冷静だったし、とっても粋なシュートでした。素晴らしかったよ。
その後逆転されたものの、試合終了間際の土居聖真選手の同点ゴールも、連携から生まれた素晴らしいゴールでした。

これが黒崎効果だ!

 
と信じたいよ。そうであれば、これからドンドン良くなっていくだろうからね \(^o^)/

 

攻撃面は今後に期待を、守備面には不安を感じる、そんな試合でしたね。だから、昌子選手の復帰と移籍がとっても気になる。昌子選手は守備の要だからね。移籍するにしても、早くピッチに戻ってきてほしいよ m(._.)m

 

【2018/7/20 追記】

ジーコTD就任は吉と出るか?

日曜日からの三日間、日記をサボっちゃいました m(._.)m

 

残留争い目前の鹿島

さて、ワールドカップ中断期間が明けて、きょうの第16節からJ1リーグが再開ですよ。私の鹿島アントラーズはアウェーでジュビロ磐田対戦します。両チームの勝ち点差は3、つまり1ゲーム差だから、中断期間空けということもあって、是非とも勝ちたいのはもちろんですね。いい試合になるといいなぁ、鹿島にとって ^^;

鹿島は現在11位。順位的には中位・下位の境目と感じがちだけど、それはとんでもない間違いなのよ。降格圏からは勝ち点3(これまた1ゲーム差)しか離れていないので、鹿島は

J1残留争いに片足を突っ込んでいる

 
と考えるのが妥当ですね (T_T)

20180718_J1リーグ前節までの順位表 前節までの順位

 

戦術に乏しく 戦力も低下した鹿島

チーム内も少しゴタゴタ(?)していますね。遠征先のホテルに女性を連れ込む事件で退団なんてのは論外なので置いといて… 日本代表のCB二人がいないのよ (T_T)

植田直通選手はベルギーに完全移籍、昌子源選手はワールドカップの疲労蓄積で試合出場不可。これはゴタゴタなんかじゃなくて かなりヤバい状況ってことくらい、サッカー音痴の私にだって分かるよ。

 
戦略はともかく戦術は乏しいように感じるし、風紀の乱れもありそうだし、選手放出で戦力不足だし、ここで踏ん張らないと降格まっしぐらのような気がして、すっごく心配なのよ。戦力補強を着々と進めているライバルチームも中にはあるから、なおさらだよ (~_~;)

 

ジーコのTD就任!

そんなギリギリの踏ん張りどころのいま、ジーコが鹿島のTDに就任するのよ、8月3日から。来月なんかじゃなくて、きょうからにしてくれぇ~(心の叫び)。

 
いまの鹿島が残留争いをしている原因は、選手たちではないように思う。データサッカーで鹿島を研究し対策を練ってくる相手に対応できていないように思うのよね。もしそうなら、監督含む指導陣と首脳陣に主な原因があるんだよ、きっと。

ジーコのTD就任は 確かに切り札の一つではあるんだろうけど、首脳陣の言い訳にもなりそうで心配なのよね。そんなことはないと、いままではいろんな歯車が少しずつかみ合わなかっただけだと、ここから快進撃が始まるんだと信じたいよ ^^;

ジーコが選手たちだけでなく指導者たちにもカツ(ジーコスピリッツ)を入れてくれるのを期待しているよ。それに、TD(テクニカルディレクター)っていうのは かなりな要職のようだから、強力な助っ人を引っ張ってきてくれるようなことがあったら、とっても嬉しいよ \(^o^)/
J1リーグはかなり厳しくなってしまったものの、その他の国内タイトルとACLは可能性が十分残されている中で、

戦力は放出のみで補強なし

 
って現状に甘んじなければならないサポーターやファン(の多く)は、鹿島の首脳陣はいったい何を考えているんだ?とイライラさせられているってのが本音だよ、きっと。いや、間違いない(だって私がそうだから)^^;
ジーコの来日、TD就任を転機に、泥沼に片足突っ込んだようないまの状態から一気に抜け出すことを願っているよ (^^)

 

 

退院してからもう3週間も経つから「病み上がり」ってわけじゃないはずなのに、どうも体調が芳しくない。仕事の作業スピードが上がらず、気持ち的にも盛り上がらないから、かなりブルーな感じだよ。このところずっと続いてる暑さなのかなぁ、やっぱり (~_~;)
健康を損なってはもともこうもないので、まぁボチボチ・コツコツと地道にやっていこうと思ってるのよ (^^)v