Ryzen 7 2700X PC、セットアップ完了 ―― ベンチマークもちょっとだけ

新Windows母艦PCから変な電磁波がたくさん出てるのかな? 体調が芳しくないまま、いっこうに良くならないのよね。食事をすると胃がむかつきすぎるし、気持ち悪くて夜はよく眠れないしで。なんかこう、基本的な生きる力が急に衰えてしまったような (T_T)

 

新Windows母艦PC

それでも生きてゆく気マンマンの私 (^^)

新しいWindows母艦PC(Ryzen 7 2700X PC)を組み立てていたでしょ。生活にも仕事にも不可欠な、とっても大事な新しいパートナー。

 
作業はコツコツ・ゆっくりとだったけど、ようやく新Windows母艦PCのセットアップが完了しましたよ。組み立てて、設置して、いろいろインストールして、設定して、調整して… いままで頑張ってくれた母艦PCとほぼ同じことができるように環境を整えました。サウンド関連で納得いかないところもあるけどね。

Windowsはサウンドまわりがクソ

 
なのよね。これは以前からそうだし、チップ供給元のRealtekもマイクロソフトと同罪。サウンドまわりの扱いにくさ・使いにくさという点で、ここ10年以上、何の改善も進歩もないような気がする。きっとそうだと思う (~_~;)
まぁサウンド関連の「?」なところは後回しにするよ。旧PCは処分せずにこのまま使い続けるんだから、そんなに慌てることはないのよね ^^;

20180527_P5270589
20180526_P5260587 新Windows母艦PC

はい、そうです、

無駄に光ってます

そのとおりですよ。
最初はすぐに飽きるかなと思ったんだけど、発光色が刻々と変わるRainbowモードにしたら、意外と良い感じに思えてきて、しばらくはこのままにしておくことにしました (^^)

 

新旧PCのスペック

20180711_新母艦PCスペック スペック比較表(2018/7/12 追記)

旧PCのキーボード、マウス、HDD、光学ドライブを新Windows母艦PCに流用。その他はすべて新調したので、かなりのアップグレードになったよ。HWiNFOでハードウェア情報を表示したのがこれ。

20180527_HWiNFO64 左:旧PC、右:新Windows母艦PC

Intelの古いCPU、NVIDIAの古いGPUから、AMDの最新CPU、NVIDIAのそこそこ高速なGPUにアップグレードしたってわけ。メインメモリも倍増よ (^^)
ストレージは… 旧PCでは(HDDと光学ドライブを撤去したので)SATA接続のSSDが2台。システム用とデータ用ね。新Windows母艦PCではシステム用・ワーク用にNVMe接続の爆速M.2 SSD、データ用にHDD4台をソフトウェアRAID 0で繋げたもの、バックアップ用に大容量HDDの3ドライブ構成。
まぁ、こう書くと聞こえは良いけど、古めのHDDを4台繋げるなんて危ない橋を渡ってるようなもんだから、早いとこやめたいのよね。ほぼパンパン状態のNASをアップグレードすれば少しは安心できるんだけど、それはもうちょっと先のことかな ^^;

 

ベンチマーク① CINEBENCH

もう疲れ果ててるので、ベンチマークは定番ものの3つだけをやってみました。
最初は、CPU性能とGPU性能を見るCINEBENCH。結果は次のとおり。

20180527_CineBench 左:旧PC、右:新Windows母艦PC

新旧PCを使い比べると、サクサク感が体感できるほど違うので、その差を数字で見てもあまり驚かないのよね。いろんな記事を読んでいたから、大体どの程度のスコアになるかも分かってたし。

 

ベンチマーク② CrystalDiskMark

次はストレージ性能を見るCrystalDiskMark。結果は次のとおり。

20180527_CrystalDiskMark (GA-Z87N) 旧PC
20180524_CrystalDiskMark (X470Taichi) 新Windows母艦PC

旧PCの2台はどちらもSATA接続のSSDだから、よく見かける数値レンジですね。左のシステム用SSDは右のデータ用に比べると世代が新しいものなので、書き込みも高速。
新Windows母艦PCの左図はシステム用・ワーク用のSSDで、数値的には爆速。使っていて、そこまで速いか?とも思うけど、ひとまず安心。中図のHDDソフトウェアRAID 0のドライブは、シーケンシャル読み込み・書き込みだけならSATA接続のSSD並みなので、これもちょっと満足。右図はとりあえずバックアップ用の単体大容量HDDで、こんなもんですかね ^^;

 

ベンチマーク③ FINAL FANTASY XV

最後は、GPU性能を見る(ゲーム向けの)FINAL FANTASY XV WINDOWS EDITION ベンチマーク。まぁ、これも目安でしかないけどね。
実はこのベンチマーク、旧PCを母艦として使っていた頃に実行したことがあるのよね。そのときの結果もあわせて示します。

20180212_FF15ベンチマーク結果 旧PC
20180525_FFXV (X470Taichi) 新Windows母艦PC

解像度3種類と表示品質3種類の計9種類で比較できるんだけど… 圧倒的な違い。目安でしかないけど、やっぱり安心 (^^)

 

 

気になるベンチマークは、あと3種類あって、それは④写真現像⑤動画編集⑥機械学習なの。CPU性能もGPU性能もストレージ性能も(全部いっぺんにってわけじゃないけど)効いてくるから、当然のことながら とっても気になるのよね。試しに動画編集をちょこちょこっとやってみた感じでは かなり高速になっていて、

少し無理してPCをアップグレードした甲斐があった

 
んだよな! と喜んでるのよ \(^o^)/

これらのベンチマークは、速度比較するのに適した素材を揃えて おいおいやろうと思うんだけど、まだちょっと先になりそうな予感 ^^;

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Ryzen 7 2700X PC、組み立てちう (^^)

おととい揃った新母艦PCのパーツたち。

 
体調は芳しくないし、組立作業は肩や腰に来るしで、最後まで一気に組み上げるなんてことはできないのよね。それにね、

私、こんなに劣化しているなんて!

 
と改めて気付かされたよ。手がブルブル震えるもんだから、ネジ一本締めるのもおぼつかないんだよ。そりゃ時間かかるわな (T_T)
とりあえず、起動ドライブ(NVMe M.2 SSD)にWindows 10やらドライバー類やらをインストールするところまで完了。次の作業――光学ドライブとハードドライブのセッティング――はあした以降になっちゃうなぁ。劣化した頭と体で、丸一日かかって やっとここまでなんだよ(アイキャッチ画像)。ちょっとブルーになっちゃうよ (T_T)
そんでもって… そうです、無駄に光ってますね。光る色は変えられるので、単色(白色)発光に変更しました。多分すぐに飽きるので、そうしたら消します ^^;

PCを組み立てるなんて4年以上ぶりだから、困ったこと・分からないことが雨霰のように降ってくるかなと心配したんだけど、自分の劣化具合を思い知ったことを除くと そうでもなかった。小さいトラブルが一つだけ。
ケースの前面扉のヒンジ部品の一つが不良品だった。ちゃんと閉まらない。ヒンジ部品は上下左右の合計4箇所に取り付けられていたから、開閉する側の下側(部品がなくても ほぼ問題ない場所)に付いてる正常な部品を外して、ちょうつがい側に付け替えることで解決。まぁ、トラブルってほどでもないですね。後日、サポートに連絡して、正常な部品を送ってもらおうかなと。

いま組み立てている新母艦PCの完成はまだまだ先だね。ドライブ類のセッティングが終わったら、ソフトウェアのインストールやデータの移動作業が待っているからね。気長にやりますよ ^^;

Ryzen 7 2700X PC、パーツ一式をポチりました

散財発作が起きたわけではありません。いま使っている自組Windows母艦PCを万が一のときのためのサブ機にまわして、新しく母艦PCを組むことにし、パーツ一式をポチりました。

先日、いまならこんな感じのパーツ構成にしたいっていう日記を書きましたね。

 
でも、このパーツ構成だと、

  • 予算を少し超えてしまう
  • Windows 10の値段設定が少し甘い

という問題があるのよね。なので、グラフィックボードを NVIDIA GTX 1080 TiのGPUを積んだものからGTX 1080のものに、Windows 10のエディションをProからHomeに変更しました。これでOK (^^)
ポチったパーツと価格は次のとおり。

20180519_Ryzen 7 2700X PC 価格表 Ryzen 7 2700X PC パーツ構成・価格

いまWindows 10をダウンロードしているところ。
体調が芳しくないので、作業はここまでにして、ゆっくりと組むことにするよ。現役機が動いているので、焦って急いで組む必要ないしね (^^)

 

 

それに、あしたは私の鹿島アントラーズの試合があるから、根詰めて作業して さらに体調がおかしくならないようにしたいのよ (^^)v

20180520_J1[15] 鹿島 vs 仙台

Ryzen 7 2700X PC、いまならこう組む ―― 少し光る

【2018/7/14 追記】
 この記事の後の経過は、次のとおりです。

第2世代のRyzen CPUがAMDから発表されて しばらく経ちました。1年前の初代Ryzenのときはマザーボードの供給不足、メモリ相性問題などいろいろありましたが、今回はそう大きな問題はない模様。

 
私がいま使っているWindows母艦PCは4年くらい前に組んだもので、そろそろバージョンアップしたい、してもいい頃かなと思っているのよ。
なので、いまの私が購入可能なハイパフォーマンスPCのパーツ構成を考えてみました。折角なので、現行PCから使い回すのはキーボードとマウスと光学ドライブだけにしました ^^;

 

パーツ構成

1. CPU

第2世代Ryzenで(いまのところ)フラッグシップのAMD Ryzen 7 2700X

20180507_AMD Ryzen 7 2700X

 

2. マザーボード

ASUSかGigabyteかで迷うんですが、次に自組みするときはASRockのマザーを使ってみたいので、ここはASRock X470 Taichi

20180507_ASRock X470 Taichi

 

3. メモリ

メモリはマザーボードのサポートページに掲載されているものを選んでおくのが吉。今回はG.Skill DDR4-3200 32GBKitにしてみました。メモリも光るのか!的な ^^;

20180507_G.Skill DDR4-3200 32GBKit

 

4. ストレージ

ストレージはシステム用と作業用とデータ保管用と3個構成が良いと思うんだけどね。爆速SSDでちょっと大容量のものを選べばそれでいいかな、2TB HDDは数台余ってるしってことで、システムドライブ1個だけの構成にしました。最新のSamsung SSD 1TB 970 EVO (M.2 Type2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3)がいいかな。

20180507_Samsung 1TB 970 EVO

 

5. グラフィックボード

NVIDIAから2000番台のGPUが出るかもしれませんが、いま選ぶなら1080Tiかなと。グラボは多くのメーカーが出してますが、意外に「在庫なし」なメーカーが多いのよね。入手性と価格を考えてPalit GeForce GTX1080Ti 11GB Super JetStreamにしました。

20180507_Palit GeForce GTX1080Ti 11GB Super JetStream

 

6. 電源

本体とケーブルが別々になっている(着脱できる)タイプのものを使ってみたいのよね。どれが良いか正直よく分からないのよ ^^; Corsair RM750xにしてみました。

20180507_Corsair RM750x

 

7. ケース

光るパーツがあるので、中が見えた方が良いですね ^^; 評判の良いFractal Design Define R5、それの窓付きタイプにしました。

20180507_Fractal Design Define R5 Black Pearl Window side panel

そうそう、私だって光学ドライブが不要なら、思い切ってこういうケースにしちゃうかもよ (^^)

 

8. OS

Windowsはプロダクトキーのみを購入し、本体はMicrosoftからダウンロードするのが安上がり。ってことで、Windows 10 Pro ダウンロード版。でもこれ、大丈夫なのかな?

20180507_Windows 10 Pro

 

合計価格

合計価格は327,269円(税込・2018年5月7日現在)。

  1. CPUAMD Ryzen 7 2700X with Wraith Prism cooler
    40,579円
  2. マザーボードASRock X470 Taichi
    32,173円
  3. メモリG.Skill DDR4-3200 32GBKit F4-3200C15D-32GTZR
    61,900円
  4. ストレージSamsung SSD 1TB 970 EVO (M.2 Type2280 PCIe3.0×4 NVMe1.3)
    53,800円
  5. グラフィックボードPalit GeForce GTX1080Ti 11GB Super JetStream
    99,800円
  6. 電源Corsair RM750x 750W 80PLUS GOLD
    17,558円
  7. ケースFractal Design Define R5 Black Pearl Window side panel
    15,959円
  8. OSWindows 10 Pro ダウンロード版
    5,500円

30万円ちょっとで、これだけ高性能のPCが手に入るんだよなぁ。しかも上記パーツはすべてネットで買えてしまうので、ついポチってしまわないよう気をつけているのよ ^^;

AMDのRYZEN 7で新しいPCを自作しました ~ ただし、リアルじゃなくて妄想で

妄想したくなるよね

いま使っている自作PCのWindows母艦はとてもいいパートナーで働き者なんだけど、新しいPCをRYZENで組みたくなっちゃって (^^)
これ、あぁ仕事したくねぇなぁ~っていう逃避行動ですよね、きっと。
それに3月初旬からのRYZEN旋風もあるしね。

なので、ちょっとサボって妄想 \(^-^)/
妄想とはいえ、基本的な条件を設定しないとね ^^;

  1. とにかく CPUもGPUも爆速
  2. でも OC(オーバークロック)はせずに安定動作を重視
  3. 使い回すパーツはマウスキーボード光学ドライブだけ
  4. いくらになるか確認したいので 上限金額は設定しない

はい、随分と大雑把な条件ですけど… この条件でパーツを選定してみました。
パーツリストと総額については最後で ^^
 
 

マザーボード

まずはマザーボードですね。

第一希望はASRock X370 Taichi(Amazonでの価格は 4/19現在、税込29,318円)なんですよね。
M.2スロットが2つあるだけでなく、スロットの配置がグゥなのよ。
オーディオチップも上位モデルのマザーボードに積まれている定番モノです。
それに 無線LAN・Bluetoothも付いてる。これらが付いていないATXマザーボードがほとんどですよね。無線LANはともかく、Bluetoothはあった方がいいような気がするのよねぇ。

でもね、安定動作を重視してMSI B350 TOMAHAWKにしました。ちょっと涙 (T_T)

RYZENもマザーボードも出たばっかりですからね。
当然、いろいろと不具合も報告されているので、RYZEN対応では鉄板と言われているものを選びました。
Amazonでの価格は税込14,515円です(4/19現在)。

MSI B350 TOMAHAWK
 
 

CPU・CPUクーラー

CPUは当然ながら、AMD RYZENシリーズ最高速のRYZEN7 1800Xです。
Amazonでの価格は税込64,519円です(4/19現在)。

AMD RYZEN7 1800X

で、このCPUにはクーラーが付いてないのよね。
秋葉原のパーツショップではイカしたオリジナルクーラー付きのバルク品も売られているようだけど、確実に入手できるとは限らないので、CPUクーラーは別に選びました。

CPUクーラーは サイズ 虎徹 12cmサイドフロー SCKTT-1000ですが、サイズCPUクーラー用 AM4マウンティングキット・タイプAも必要のようです。
Amazonでの価格はCPUクーラーが税込3,537円、マウントキットが税込1,382円です(4/19現在)。

サイズ 虎徹
 
 

グラフィックボード

グラフィックボードも爆速品を選ばなければなりません。

現在、コンシューマー向けGPUではNVIDIA 1080Tiを積んだボードが最高速(のはず)ですね。
このチップを積んだボードは メーカー各社から出ていますが、MSI GeForce GTX 1080 Ti GAMING X 11Gを選びました。爆速なだけに価格も「爆」ですね (T_T)
Amazonでの価格は税込105,398円です(4/19現在)。

MSI GeForce GTX 1080 Ti GAMING X 11G
 
 

メモリ

難問はメモリです。相性問題が最も出やすいパーツですものね ^^;

実は マザーボードをTOMAHAWKにしたのは、検証済メモリリストが充実していたからです。
で、CORSAIR DDR4 VENGEANCE LPX 16GB×2 CMK32GX4M2A2666C16を選びました。
Amazonでの価格は税込27,567円です(4/19現在)。

CORSAIR VENGEANCE LPX 16GBx2
 
 

ストレージ

ストレージは2種類です。

爆速M.2に接続する起動用SSD(512GB)と、SATA接続するホームディレクトリ用の2.5インチSSD(2TB)です。
ホントはね、爆速M.2に高速&大容量(2TB)のSSDを繋げて1つにしたいけど、そういうのは高すぎるので2つに分けました。

起動用SSDにはSamsung SSD 512GB 960 PRO M.2 Type2280を、ホームディレクトリ用SSDにはSamsung SSD 2TB 850 EVOを選びました。
Amazonでの価格はM.2 SSDが税込41,800円、2.5インチSSDが税込89,800円です(4/19現在)。

Samsung SSD 512GB 960 PRO M.2
Samsung SSD 2TB 850 EVO

ちなみに、M.2 SSDの2TBモデルは税込169,800円です(4/19現在)。
総容量は減少し、かつ約4万円高い。でも1つにまとめられる。う~ん… ちょっと迷う ^^;
 
 

電源・ケース

電源です。これをケチってはいけませんよね。

すべてのケーブルが着脱可能な電源に憧れています ^^;
ってことで、CORSAIR RM750xにしました。
Amazonでの価格は税込17,250円です(4/19現在)。

CORSAIR RM750x

それとケースですね。

私の用途では光学ドライブが必須なので、外部5インチベイがあるものを選ばなければなりません。
イマドキのイケてるケースには外部ベイのないものが多いですが、これは仕方がないですね。
扱いやすそうで、外観もいい感じのThermaltake Core X31にしました。
Amazonでの価格は税込11,500円です(4/19現在)。

Thermaltake Core X31
 
 

まとめ

はい、それでは今回の妄想自作PCのまとめです。
総額377,268円!

マザーボード

MSI B350 TOMAHAWK
税込14,515円

CPU

AMD RYZEN7 1800X
税込64,519円

CPUクーラー

サイズ 虎徹 12cmサイドフロー SCKTT-1000
税込3,537円
サイズCPUクーラー用 AM4マウンティングキット・タイプA
税込1,382円

グラフィックボード

MSI GeForce GTX 1080 Ti GAMING X 11G
税込105,398円

メモリ

CORSAIR DDR4 VENGEANCE LPX Series 16GB×2 CMK32GX4M2A2666C16
税込27,567円

ストレージ

起動用:Samsung SSD 512GB 960 PRO M.2 Type2280
税込41,800円
ホームディレクトリ用:Samsung SSD 2TB 850 EVO
税込89,800円

電源

CORSAIR RM750x
税込17,250円

ケース

Thermaltake Core X31
税込11,500円

まぁ、現行Mac Proに比べればコスパ抜群、外観もかなりイケてます… と思うことにしました ^^;
 
 

参考までに…

Apple StoreのMac Pro、BTOオプションで 今回の自作PCの性能に近いものを選ぶと、その価格は税込538,704円になります(4/19現在)。
まぁそれでも、Apple贔屓にもほどがあるだろ!と叱られるくらいの性能差がありますが m(._.)m

  • 3.0GHz 8コア、25MB L3キャッシュ
  • 32GB(8GB x 4)1,866MHz DDR3 ECC
  • 1TB PCIeベースフラッシュストレージ
  • デュアルAMD FirePro D700 GPU(1基につき6GB GDDR5 VRAMを搭載)

Mac Pro
 
 
自作PCのパーツを紹介するってのは、なんかこう、人前でパンツ一枚になるような感じですね。
ほんのちょっと恥ずかしい ^^;

まぁ、今回のは妄想ですからね。
ここから たくさん引き算して、現実的なパーツ構成にしていかなければなりません。
グラフィックボードとストレージですよね、ここにお金かけ過ぎ ^^;
これを見直せば、意外といい感じになっているような気がする (^^)v

追記:グリスとOS(Windows 10)を忘れました m(._.)m
2017/4/19 21:47